
JMCC
外国人介護人材支援
介護人材不足を解決する、外国人材の受け入れ・定着支援
OVERVIEW
介護人材不足を解決する、
外国人材の受け入れ・定着支援
日本医療介護協同組合(JMCC)は、介護人材不足に悩む福祉施設を支援するため、外国人介護人材の受け入れから教育、定着までをトータルでサポートしています。技能実習生・特定技能の受け入れ支援に加え、共同購買や勉強会など、組合員施設のメリットを最大化するサービスを提供しています。
SECTION/ 01
SUPPORT FOR FOREIGN CAREGIVERS
外国人材受け入れ支援
技能実習生・特定技能の外国人材の受け入れ手続きから配属までをサポート

施設の課題
深刻化する介護人材不足
- 求人広告に応募がない
- 採用基準を下げざるを得ず質が低下
- 採用してもすぐに離職
- 採用費・教育費が増加の一途
この課題に対するJMCCの施策
JMCCの施策
質の高い外国人材を選抜・紹介
- アカデミーを有する送出し機関と連携し、基礎素養の高い人材の中から厳選して選抜。
- 日本で10年以上の就労を見据え、介護福祉士資格の取得意欲を持つ人材をご紹介。
- 日本語能力試験N2の取得および介護福祉士試験の合格に向け、継続的にサポート。

JMCCは、インドネシア・ミャンマー・スリランカ・ネパール・ベトナム・フィリピン・中国から、素養の高い外国人人材を選抜した上でご紹介します。
SECTION/ 02
OTHER SERVICES
組合員向けサービス

セミナー
当組合では、介護分野における人材動向への理解を深めていただくため、定期的にセミナーを開催しております。セミナーでは、介護人材全体の現状に加え、外国人介護人材の受け入れ状況や制度の動向、さらに各国ごとの最新情報についても詳しくご報告いたします。
現場で役立つ実践的な情報提供を心がけており、今後の人材確保や育成に向けたヒントとしてご活用いただける内容となっております。
共同購買事業
施設備品やおむつなどの消耗品を一括購入することで、組合員様に通常価格よりもお求めやすくご提供させていただきます。組合員のスケールメリットを活かした、備品・消耗品の共同購買です。

